自作小説をカクヨムに投稿しました。

ゴートの鍵、緋色の旗印、イタリアの柱

https://kakuyomu.jp/works/1177354054884299214

あらすじ

島津清久は不思議な鍵と白い彗星の影、そして誰ともわからない女性の救いを求める声を普段から感じとってきた。ある時彼は気がつくと、その声の持ち主の前である女性の前に立っていた。彼女はマタスンタと名乗り、東ゴート王国を救ってほしいと懇願する。島津清久は自分の知識を活かしつつ暗い世界を切り開こうとするのだが……

一言

ベリサリウスが女なのは奥さんの話が書きたくないからです。個人的趣味もあるけど。

 

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